THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから【シーズン1-3話】

シーズン1の3話です。

★過去
ウィリアムが赤子(ランダル)を消防署に捨てようとするシーンから始まります。
場面は変わり、子供達を生んだ直後のレベッカはランダルの実の父親ウィリアムを探し当てます。
ウィリアムの生活は薬漬けで悲惨な状態でした。
ウィリアムは時々息子の顔を見にっていいかとお願いしますが、
レベッカは息子と会うことは禁じます。
自宅へ帰ったレベッカはジャックとウィリアムの好きな詩人の名前からランダルの名前を選び、名付けます。

★現在
お婆ちゃんの姿になったレベッカとミゲルがランダル宅へきています。
あれ、ジャックは??と思いつつ進めていきます。
ランダルは実の父親ウィリアムをレベッカに紹介。
(この二人はお初ではないんですけどね。。。)
レベッカに叱責されたウィリアムは息子に心配や世話をかけたくないと思いから
ランダルの家から去りますが、息子に連れ戻されます。

ケヴィンはニューヨークに行くことを決めます。
ケヴィン宅のクローゼットがブランドショップみたいでスゴすぎΣ(・□・;)
シッターマンだけでこんないい暮らしできんのかよ!!って思いました。

ケイトはトビーとどんどん親しくなり恋仲に。
しかし、ケイトは兄であるケヴィンのことを優先しようとします。
トビーとのセックス中にもかかわらず、ケヴィンからの電話に応答します。
ニューヨーク行きに同行してくれとのことで、
ケヴィンを優先し、ケイトはトビーを置いてケヴィン宅へ向かいます。
ケイトに夢中のトビーも流石に兄貴の脇役はごめんだと放ち二人は離れます。。。
ケヴィンに会ったケイトはトビーを置いてきたことを打ち明けます。
すると、ケヴィンは俺の付き人はやめろと
トビーと仲直りさせ、一緒にニューヨーク行きすることを止めます。

★感想
ケヴィンはニューヨークへ行き第二の人生のスタートを切りました。
実は筆者も5年勤めた会社を3月末にやめ、新天地で第二のスタート?を
切ることになりました⤴︎

レベッカはランダルに実の父親を知っていたことを隠しており、
後々大変なことになりそう(^^;;

ケイトはケヴィンを優先しすぎですね。。
トビー、あれだけ頑張ってるのに。。。
まあ仲直りできたのでよしとしましょう。

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