THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから【シーズン1-6話】

シーズン1の6話です。

★過去
ジャックは仕事でステップアップしていき、デスクワークの仕事に就くようになります。
マネージャー職となった友人のミゲルからも、昇進を促されますが、断ります。
ジャックは密かに独立(起業)を考えているようで、レベッカも応援してくれそうです。

ある日、ジャックとレベッカはランダルが優秀で担任からエリートの通う私立学校に転校するよう勧められます。
ジャックも最初は渋っていましたが、ランダルの非凡な才能を伸ばそうと転校させることにします。

★現在
現在のランダルは娘の学校で、自分の仕事を説明することになります。
難しい仕事内容を子供達にもわからせようとピアノと歌で必死に表現しようとします。
しかし、観客達にはうまく伝わらず、会場も白けてしまいます。
ランダルの仕事は天候に基づく商品先物トレーダーで妻ベスも実際どんな仕事をしているのかわかりません。
稲妻と取引するの??なんて言われる始末www

前回職を得たケイトはマリンの秘書となります。
マリンの娘ジェンマはかなり反抗期のようでケイトと同様ぽっちゃりしてます。
それでもケイトの方が全然でかいwww
実をいうと、マリンは意図的に自分の娘と同じく肥満に問題を抱えているという理由でケイトに決めたそう。。。
ケイトは自身もスタイルのいい母レベッカに反抗して、
うまくいっていないことをジェンマに打ち明け、ジェンマの態度を改めます。

一方、ケヴィンは悲観する演技の練習をしていますが、うまくいきません。
オリヴィアは、悲しみを表現できないケヴィンに演技のコツをつかませようと告別式に連れて行きます。
そして、結局ベッドへ直行www
外人はやることなすこと行動が早い(^_^;)
なんだかんだオリヴィアのおかげでケヴィンは納得のいく演技ができそうです。

★感想
幼少期のランダルは成績が優秀でエリートの私立校に転校を勧められますが、
兄弟と別れてしまうことになるため、自分の才能を隠そうとします。
誰でも環境の変化は怖いですし、現状に甘んじるのが一番居心地がいいので気持ちはわかります。

現在、ケヴィンが自身で身につけているネックレス(かつて父ジャックが身につけていた)を語るシーンで
初めてジャックが亡くなっていることが言葉で表現されます。
これで現代ではジャックは亡くなっていることが確定しました(;_;)
ジャックの死因やレベッカとミゲルの関係など謎は残りますが、後に解き明かされるでしょう。

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