THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから【シーズン1-7話】

シーズン1の7話です。

★過去
高校生になってもケヴィンとランダルは喧嘩が絶えず、ケヴィンは二人の部屋から出て
洗濯機の置かれた地下室に住むことにします。
二人はアメリカンフットボールの試合でも、喧嘩を始めてしまいます。
思春期となり、対抗意識みたいなものが芽生えてきたのでしょうか。

★現在
ケヴィンとランダルはレベッカ達と夕食の予定がありましたが、キャンセルされます。
結局、ケヴィンとランダルは二人だけで夕食に出かけます。
二人だけになりたくないケヴィンはわざと大テーブルに相席します。
そこでケヴィンのショー『シッターマン』にでていたドニーと出会います。
ふとランダルはケヴィンに何の知り合いか聞きます。
ケヴィンはシッターマンの親友役だと言いますが、
ランダルは自分がケヴィンの番組を見ていないことを気にして、
「その回を見逃していた」と嘘をついてしまいます。
ですが、ドニーはシッターマンに4年間レギュラー出演していましたwww
この時の二人の気まづさが自分は大好物です😋
ケヴィンは呆れて店を出ます。
ランダルは追いかけ、腹をわって話そうと、街中で二人は喧嘩を始めます。
ケヴィンは幼少期からランダルが養子だからとひいきされていたと主張、
ランダルはケヴィンからずっと犬扱いされてきたと主張します。
互いの主張がぶつかります。
取っ組み合いになりますが、他人の目が気になるからと
仲直り?して、その場から一緒に離れます。
一緒にランダル宅へ帰ると、
ベスがケヴィンの荷物を地下室に移しており、
ケヴィンとランダルは一緒にシッターマンを見ます。
(ケンカするほど仲がいいってやつですかね)

一方、ケイトはダイエットがうまくいきません。
トビーは順調でしたが、ダイエットをやめようとします。

ケヴィンとランダルが一緒に夕食をしている間、
ベスとウィリアムはマリファナ入りのブラウニーを一緒に食べていました。
ふと、ウィリアムはレベッカと知り合いであったことをベスに漏らしてしまいます。。。

★感想
ジャックとレベッカはティーンエイジャーになったケヴィンとランダルの不仲に
頭を悩ませます。

大人になっても些細なことでケヴィンとランダルは公衆の面前で
ケンカしてしまいますが、どちらの主張も気持ちはわかります。

ベスはウィリアムとレベッカが知り合いであったことを知ってしまいます。
ベスは夫ランダルへ事実を知らせるのでしょうか???
また、ランダルは事実を知った時、どんな反応をするでしょうか???

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